誕生した治療方法

歯を削らなくても、歯の治療ができる・・・オゾン治療とインプラント治療では、それが可能なんです。まずはオゾン治療から、紹介していきたいと思います。

まずオゾン治療は別名、ヒールオゾン治療と呼ばれています。どの様な方法で治療を行うかというと、塩素の7倍はあるというオゾンを利用し、その高い殺菌力を利用し、虫歯菌の殺菌をすることです。もともとはドイツで生まれた治療方法なんです。ヒールオゾン治療のメリットは、従来の虫歯治療とは違い、歯を削らなくても治療が出来るということです。

オゾンを虫歯に照射します。そうするだけで、虫歯菌が99%、口の中で殺菌できるんです。ですから、虫歯治療特有の痛みもありませんし、麻酔も、歯を削る必要もないんです。でも、こう思われる方もいるのではないでしょうか?『オゾンが照射できるのは、歯の表面だけでは?歯の奥や神経の方には、照射が届かないのでは?』と・・・。ですが安心して下さい。オゾンは、歯の神経まで達している虫歯でも治療可能なんです。また、神経を抜かなくて済むので、抜歯しなくても大丈夫な場合が多くあります。歯を残しながら、痛みも感じることなく、削ることもなく治療できるオゾン治療。歯科嫌いも治りそうですよね。
ヒールオゾン治療は、加古川市などの歯科でも受けることが可能です。興味がある方は、一度加古川市などの歯科でヒールオゾン治療を受けてみてはいかがでしょうか。きっとあなたの満足の行く結果を得られるでしょう。

歯を補う施術について

歯医者の器具

歯を削る必要がない歯科での治療・・・前のページではオゾン治療について説明をしましたが、次は大阪市などで受けられるインプラントの説明をしていきましょう。

インプラント治療とは、抜けた歯の変わりとなる歯を歯茎に作ってあげることです。歯が失くなってしまうと、日常生活を送っていく上で何かと支障をきたしてしまう可能性があります。そのため歯がなくて、代わりの歯を入れる人のほとんどが、今までならブリッジを使っていたと思います。しかし、ブリッジの場合、自分の歯と同様に使うことはできても、大阪市などの歯科にて施術する際、設置する歯の両サイドの健康な歯を削る必要があるんです。そうなると、健康な歯に負担をかけてしまうことになります。かといって、歯を削らずに設置できる入れ歯だと、食べ物を食べる時、入れ歯が取れてしまったり、口の中に違和感を感じやすかったりするんです。

しかし大阪市などの歯科で受けられるインプラント施術なら、歯を削ることもなく、また、自分の歯の様に使うことができるんです。手術は必要になりますが、ずっと自分の歯の様につかうことができるということもあり、また、設置する歯の両サイドの歯に、負担をかけないということもあり、非常に大人気の治療法なんです。そんなインプラントを設置する際ですが、手術が必要となります。どういう手術をするのか、大阪市などの歯科で受けることが可能なインプラント治療の仕組みを、次の項目で紹介したいと思います。

画期的な治療方法

多くの人が、歯に問題を抱え、加古川市などの歯科を利用していると思います。ですが、歯科が好きな人なんかいませんよね・・・?

歯科へ通うのが嫌いな人というのは、ほとんどの人が、歯科の治療で行う、あの独特の音が嫌いだと思うんです。その音・・・歯を削る音です・・・。キーンという音は、頭に響きますし、不快な音がしますよね。また、歯は削られることで、どんどん薄くなってしまいますし、治療の際、歯が削られるのが、いろんな意味で嫌という人は多いと思います。虫歯の治療の時、抜けた歯にブリッジを入れる時なんかも、歯を削る治療を行いますよね。「どうにか歯を削らずに治療できないものか・・・」そんな方にオススメなのが、加古川市などの歯科で行なわれているオゾン治療と、インプラント治療です。

オゾン治療も、インプラント治療も、初耳だという方が、この文章を読んでいる人の中に、いるかもしれませんね。オゾン治療は、削らずに虫歯を治すことができる治療の1つです。インプラント治療も、削らずに、抜けた歯に、新しく歯を入れることができる治療の1つです。

この2つは保険が適用されないことが多いのですが、でも、歯を削らなくても治療できるということで、大人気の治療法なんです。『口内環境をどうにかしたい、治療したい、でも、歯を削るのは嫌・・・!』というあなた、是非加古川市などの歯科でオゾン治療とインプラント治療を試してみませんか?

加古川市などの歯科で行なえるヒールオゾン治療には、まだまだメリットがあります。一番のメリットは、前のページでも紹介した様に、治療の際、歯が痛くなかったり、歯を削る必要がないということです。99%の虫歯菌を殺すことができるので、歯の虫歯予防にも繋がりますよね。また、歯のエナメル質の中にある、象牙質(黄ばんでいる部分)を、ヒールオゾン治療では再生させることができるんです。

ヒールオゾンを照射させると、虫歯を殺菌する以外に、象牙質の酸性をアルカリ性に変えます。そうすることで、象牙質が強くなるんです。歯質が硬くなり、長持ちする歯になるんです。

特徴や構造について

白い歯 セピア

まず可児市などの歯科でも受けられるインプラント施術に使われている、インプラントには特徴を紹介します。

インプラントは、3つの構造で成り立っています。フィクスチャーという、ネジのようなもの。そして、上部構造の人工歯根、アパットメントと言われるフィクスチャーと人工歯根の連結部分です。中には、フィクスチャーと人工歯根のみで成り立っているインプラントもあります。そんな可児市などの歯科で受けられるインプラントの手術では、抜けた歯の顎骨に、フィクスチャーを埋め込みます。この時、麻酔が効いているので、痛みはほとんど感じないと思います。その埋めたフィクスチャーを支柱として、連結部分となるアパットメントを被せ、そして、その上から人工歯根を被せます。これで可児市の歯科で受けられるインプラントの手術はおしまいです。とっても簡単な仕組みで出来ているんです。

フィクスチャーはしっかりと顎骨に固定される為、取れることはほとんどありません。顎骨から固定しているので、物を噛む時、しっかり噛むことができますから、顎骨の発達や、衰えにも影響が出ません。入れ歯などの場合は、しっかり噛めないことで、噛む力が衰えてしまいます。

しかし、インプラントなら、すべての歯を今まで通り使って、しっかり噛むことができるんです。そして、抜けた歯の部分とちょうど良い形の人工歯根を使うので、両サイドの歯を削ることもなく、巻き込みません。

歯は削るとどんどん薄くなってしまいますし、歯の健康を考えても、削らない可児市などの歯科での治療というのは、ベストなのです。

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