白い歯には白い食材白いメニュー(>ω<)~☆

 

歯の黄ばみ対策には「ホワイトニング後に推奨されている白い食材&白いメニュー」が有効です!

 

歯磨きやうがいなどのセルフケア、歯科でのホワイトニングと併せて食生活の軽い見直しも行なっていきましょう(^^)♪

白い歯を目指し、セルフケアやホワイトニングを実践している方は必見です!

1「白い」「色が薄い」食事で白い歯をキープできる

ホワイトニング後は歯の脱灰が起こり、歯が色々なものを吸着・吸収しやすくなっています。

つまり、、、歯が着色しやすい(虫歯にもなりやすい)状態なんですΣ(゚Д゚)!!!

 

そこで、歯科が「ホワイトニング後、24~48時間以内の食事でおすすめしている」のが、白っぽい食材と白いメニューです。

白っぽい食材と白っぽいメニューは、普段から歯の黄ばみを抑えたい方にもおすすめです( ・∀・)

 

なので

・歯を白くしたい
・歯の白さを維持したい

という方は、普段の食事に積極的に取り入れてみてください。

逆に色の濃い飲食物、砂糖や酸を多く含むもの、歯に付着しやすいものはできるだけ避けた方が良いです><

2 ホワイトニング後におすすめの食材&メニュー

ホワイトニング後も口にできる食材とメニューについて見ていきましょう(´・ω・`)♡

 

【ホワイトニング後に飲んでOKのもの】

水、牛乳
※水は歯に着色汚れが付着することを抑えてくれるため、こまめに摂取することをおすすめします。

【ホワイトニング後に食べてOKのもの】
白米、おかゆ、パン、うどん、ヨーグルト、ナッツ、白身魚、しらす、エビ、貝柱、はるさめ、大根、白菜、ホワイトアスパラガス、カリフラワー、お吸い物、白味噌、ホワイトシチュー、カルボナーラ、ペペロンチーノ
※栄養バランスを考えながら適度に実践しましょう。

今回紹介したのは、あくまでも一例です(^^)
他にも白い食材やメニューがあれば試してみてください☆

ただし、白かったり色が薄かったりしても「砂糖」や「酸(さん)」を含むものは控えましょう><

酸はダイレクトにエナメル質を溶かしますし、砂糖は虫歯菌によって酸を発生します。

もし、甘いものや炭酸水、酸っぱいものを口にしたくなったら、歯に触れる固形物ではなく飲み物を選び、ストローを使いましょう( ・∀・)

また、水以外の「歯に触れる飲食物」を口にしたときは、歯磨きを忘れずに行なってください。
たとえ歯に触れなくても、水以外の飲食物であれば必ず口をゆすぐことをおすすめします。

こうしたちょっとした丁寧なケアが、ダイレクトに「歯の強さ」「歯の白さ」へとつながっていきます。

3 まとめ

白くて強い歯を維持するための食材&メニューを紹介してきました(^^)♪

ホワイトニング中の方もそうでない方も、ぜひ取り入れてみてください!

白い食材&白いメニューで、セルフケアやホワイトニング後のケアを行なえば、効果アップ&維持がしやすくなります( ・∀・)~☆

Pick Up